先日、プロジェクターを買った話はしましたが、どうもプロジェクターを収納するケースは別売りでございました・・・
というわけで、プロジェクターを収納するケースを別途購入。
http://www.benqdirect.jp/shopdetail/006008000005/order/
残念ながら、こちらはアマゾンでは購入できず・・・
ケースないと持ち運びできないので、上記のサイトから買っておきました。
ケースくらいデフォルトで付属してくれればいいのに・・・
先日、プロジェクターを買った話はしましたが、どうもプロジェクターを収納するケースは別売りでございました・・・
というわけで、プロジェクターを収納するケースを別途購入。
http://www.benqdirect.jp/shopdetail/006008000005/order/
残念ながら、こちらはアマゾンでは購入できず・・・
ケースないと持ち運びできないので、上記のサイトから買っておきました。
ケースくらいデフォルトで付属してくれればいいのに・・・
これ買いました。↓
プロジェクター・・・
これで、合宿も盛り上がること間違いないと思います。
けっこう安くて、でも高性能。
明るいところでも使えて、比較的小型なので持ち運びも、それなりにできそう。
これ、軽井沢に持っていきます。
ついでに、起業後は会社に寄付(?)します。ww
はい、衝動買いでした・・・(^ ^;
hirasakaです。
すごく漠然とではあるが、将来一つの事業としてレンタル書斎をやろうと考えている。
なんというか、書斎って男にとってひとつの憧れだったりするから。
従来のレンタルの勉強部屋とかレンタル会議室とは違った、書斎のレンタルである。(場所貸しであるという点は変わらないが。)
サービス内容とか細かい話は置いておいて、立地のいい場所に誰もが使える書斎を作りたいのであるが、ひとつ気になることがでてきた。
それは、「電子書籍」の誕生。
なんというか、従来の書斎というのは少し狭い空間に、ぎっしり並んだ本に囲まれて、うっとり読書や物書きをするみたいなイメージであったが、電子書籍が普及しだすと、そもそも本に囲まれてという状況自体が無用なものになってしまう。
これは、書斎の在り方が大きく変わるということだ。
確かに、本というモノは無くならないかもしれないが、ごく一部のこだわりのある人のモノのみになってしまうかもしれない。
そうなると、普通の書斎の提供したのでは、まったくもって将来性のない事業になってしまうのである。
さて、どうしたものか・・・
が、逆にこれは大きなビジネスチャンスかもしれない。
電子書籍時代を見据えた書斎の在り方を考える。(そもそも書斎という呼び方自体がなくなるかもしれないが・・・)
そして、それを提供する。
これは、ぜひ何か形にしたいものだ。
小部屋にiPadを1台置いておくか。ww
お久しぶりです。hirasakaです。
なかなかブログが更新できず、久々に投稿します。
書きたい内容はいっぱいあったのですが・・・(^ ^;;
さてさて、最近は(今の)本業のサラリーマン業が忙しく、起業の準備が少し停滞しています。(1日72時間くらいにならないものかと・・・ww)
今は、ITエンジニアをやっていて、特にプロジェクトのPMとして働いておりますのでプロジェクトのフェーズによって忙しさの高低が激しく、今はまさに忙しさMAXの状態。
まぁ、ほぼ家に帰ってないですね。ww(風呂に入って着替えるくらいでしょうか・・・)
が、こんな状態がいつまでも続くわけでもなく、ここを乗り切ればいつもの平穏な状態に戻れますので、それほど苦にせずやれてます。
むしろ、そういった状態を楽しんで取り組むことができています。
おそらく、起業したらそんな状態が数年単位で続くことでしょう。
しかも、経営者としてやるわけですから、責任の重たさは今以上。
会社がつぶれたら生活するすべも無くなってしまうので、会社を存続させるためのプレッシャーも計り知れないものがありますね。
そのストレスやプレッシャーに耐えられるのか・・・・
そこが、まさに起業家としての問われる資質なのだろうなと思ってます。
そうしたプレッシャーやストレスの中でも、起業するときに抱いた志や夢を常に語れ、とにかく前に突き進むことができるのか。
これは、たぶん今自分が想像していること以上に難しい気がします。
でも、自分はできる気がするのも確か。
なぜか、「仕事を楽しむこと」ができるから。そして、「仕事が好き」だから。
結局、人間楽しいことはどんなに辛くてもできるもの。
好きなことって、どんなにしんどくてもがんばれちゃいますよね。(どんなに体がしんどくても、好きなゴルフだけは早起きしてやれてしまうみたいな感じ。)
だから、起業家として経営者としてやっていくには、その仕事が楽しめて仕事が好きという感覚が持てないと絶対できないでしょうね。
しかも、それはプレッシャーやストレスが大きくのしかかる中で、楽しめるのか・好きでいられるのかというところが重要。
仕事が生活のための糧ではなくて、人生の糧にできるのか。
とかく、ワタクシはもっともっとおもしろくて刺激があって、そして熱くなれることを仕事を通じてやってみたい。
その結論が起業するというところに行きついたわけでございます。
がんばります。
一夜明けて、きのうの交流会を振り返ってみた。