Makoto Hirata
Makoto Hirataのプロフィール
[略歴]
1979年 大阪生まれ。大阪育ち。
大学卒業後、某企業に就職。
2005年頃に株を始め、金持ち父さん貧乏父さん
を読む。
不労所得に憧れる。
その後、自己啓発本に目覚める。
そして2007年 運命の本と出会う。それは竜馬がゆく
。
自分も坂本龍馬のように先を見る広い視野を持ち、世の中をよくしたいと強く思う。
それ以降、自分の中のいろんな思いと葛藤し続け(何年葛藤してるねん!)、今日に至る。
[エピソード]
中学生まで本気でプロ野球選手になれると根拠のない自信を持っていた。
(中学の社会の授業で「何歳まで働きたいか?」という問いに対し、一人40歳までと答えていた。プロ野球で引退するのはその頃だろうと・・・。)
で、高校野球にて現実を知る。野球の実力は伸びなかったが、すばらしいチームメイトと出会い、最高の高校野球人生を過ごした。
ちなみに、小学、中学、高校まではなかなか賢かった。(自分で言うなと・・・)
高校受験のときの勉強量は半端なかったと個人的に思う。今は全く生きていないが。
そんなわけで大学の入学式で、たまたま隣に座ったhirasakaと出会う。
運命的な出会いである。ただ隣になっただけ。もちろんただ名前の順に座っただけ。
このあたりから、また根拠のない自信でお笑いへの自信をもつ。(ツッコミ)
しかし、この頃は超現実志向だったので、相方hirasakaからのNSCの誘いを断る。
そのおかげで平凡な大学生活を送った。無事4年で卒業。院にはいかず就職の道へ。
当時、超現実志向だったので、もちろん狙うは大企業、ネームバリューのある企業のみ・・・。キーワードは電気、通信、ガス。
そして、多少の自己分析を行い、無事就職。最近になってこの頃もっとたくさんの企業を見ておけばと思う。小さくてもよい会社は山のようにある。
就職しても、泣かず飛ばずで日々過ごす。でも無駄に出世欲だけをもっていた。
しかし竜馬がゆく
を読んでから、何かしたい、何かを変えたいと強く感じるようになる。
会社にいて、10年20年経った自分のイメージがあまり沸かなかった。
キーワードは48歳になったとき、どうなっているか?(もちろん48には何の意味もない。。)
そのイメージを日々追いかける。
そして、相方hirasakaからNSCに続き、ビジョナリー・カンパニー 2
で口説かれ、今回ゴールイン?。
好きな言葉は「情熱」「感謝」「ありがとう」
将来の夢は超イケテル「本屋さん」
特技は「人の話を聴くこと」
好きな飲み会は「みんなで将来の夢を語る飲み会」
好きなTVはダウンタウンの「ガキの使い」
好きな野球選手は阪神「和田さん(引退)」「赤星さん(惜しくも引退)」
好きなカレーは「奥さんの作るカレー」
そして合言葉は、「熱くなれ!!」
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